★ 英語ができない人は英語の本を読むことから始めてみよう!

日本だと、なかなか英会話がって思っている人も、外人の友達を見つけましょう。

そういう友達が増えれば、必ず会話力は身につくはずです。

意外と日本に勉強に来ている外国人は多いので、学生さんたちに勇気をもって話しかけてみましょう。

習うより慣れろ!

物事の基本はこれにつきるはずです。

最初はだれでも素人ですので、努力と積み重ねを続けていくと、翻訳も上手になっていくことでしょう。

英語を翻訳して読むという事は、英語をすらすら耳に聞き入れる必要があります。

私が英語を勉強していた時は、CDをひたすら聞いてました。

すると単語がわからなくてもなんとなく英語がわかるようになってきました!!

皆さんも一度試してみてください!

英語の本を読む場合、ここに気をつけると読みやすいというところがあります。

それは、主語と述語です。そう、日本語と同じです。
「私はおいしいキュウリを食べた」

主語と述語だけを抜き出すと

「私は食べた」になります。

これだけで、何かを食べたんだなぁ~と頭の中で想像してください。

最初の頃はキュウリまでわからなくてもいいんです。

これ、実は英語の必勝法です。

キュウリとかの目的語の部分は、単語を知ってるか知ってないかで決まります。

単語を知らないのに考えてもわかるわけがありません。

主語と述語をまず重点的に覚えて読み進んでいきましょう!

「英語の本を読む」と言いましたが、ある程度基礎単語を知っておくといいかもしれません。

英単語の本を買って、例分を読みながら英単語を軽く発音してみて下さい。

初めは暗記しなくてもいいです。暗記しようとするより慣れることです。

だいぶ慣れてきたら、その2~3日後に、

「これは難しかったな」というものだけ繰り返し発音してみてください。

それを続けて行うだけで、英単語の力がだいぶ変わると思います。

単語を覚えたら、さぁ次は英語の本を読破だ!

まず、英語の本を買ってきて、単語帳を買って勉強しよう!

っとっと、ホントにそれで大丈夫?

英語に慣れるためには、何よりもまず英語を使う時間を増やすことです。

次に英語というものに対する抵抗を無くすために、、読書をすることをお勧めします。

なぜなら、英語の本が読める=英語がわかると考えていいからです。

おすすめ本をご紹介しておくと、「ハリーポッターの英語版」です!

これだと楽しく読めるし、英語に対する気負いもなくなります。

やっぱり楽しんで読書できれば一番いいです^^

でも、最初は辞書を片手に読む必要がありますよ~。

しかも、1ページに何分かかってるねん!と自分でツッコミたくなるはずです。

でも、それを乗り越えれば、英語が自分の味方になると考えれば

辛くても乗り切れるのではないでしょうか?